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2009年9月

2009年9月28日 (月)

Google Chrome for Mac

App
Google Chrome(開発版)


Google ChromeのMac版をインストールしてみた。
9月24日にリリースされたみたいで、バージョンは4.0.212.1。
about:versionには(Official Build 26852)との記述もあり正式版の公開も近づいているのかもしれない。
とりあえずこれもGoogle Chromeから書いている。

ほぼ機能は実装されていたが、アプリケーションショートカットはグレーアウトされていて使えなかった。
バイナリはIntel版のみとなっているが、動作は32bitモードだ。せっかく高速性が売りのChromeなのだから正式公開時には64bit化されていることを期待したい。

http://www.google.com/chrome/

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2009年9月27日 (日)

iTunes LP

WindowsとMacの両方ともiTunes 9にしたので、iTunes LPを試してみた。
購入したアルバムはPearl JamのBackspacer。

昔のLPのイメージでいたら、そこはちゃんと時代に合わせて?Flashを多用した動きのあるものだった。アルバムのクレジットが確認出来たり、写真が載っていたり、歌詞を表示したりとおまけ要素としてはこんなものかな?という感じだった。

どうせならフルスクリーン表示に対応してもらいたい(これはiTunes側かな)。
せっかくのアルバムイメージにiTunesのコントロールを表示するのは無粋というものだ。

LP…懐かしい響きだ。昔宇田川町のTowerとCISCOをハシゴしては「欲しいもの」を探したり、「欲しくなるもの」を探していた(TowerはU.S.、CISCOはU.K.のイメージが強かった)。
「欲しいもの」は事前にラジオでチェックしていて日本では発売されていないものだが、「欲しくなるもの」は大抵ジャケット買いだった。たまに店内で流れているものがヒットすることもあるが、大抵はパラパラとLPをめくりながらたまにビビッとくるものを見つけていた。

確かにCDになってからジャケット買いのようなことが減ってきたような気がする。学生だった当時とは違って、棚に並んでいるCDを見まくっている時間が無くなってきたのも理由だろう。
だが、やはり一番の理由はLPのサイズが持っていたジャケットのインパクトが感じられなくなったことだ。

別に懐古趣味というわけではないが、ジャケット買いをしたLPを小脇に抱えて、早く聴きたくて家路を急ぐ楽しさはいいものだった。CDになると鞄に入れてしまって「手に持っている」感覚が無いのも楽しさを感じられない。
アナログの封を切った時の輸入盤特有の匂いもそうだが、古い時代が持っていた手の感触(アナログな感触)はやはり楽しい気持ちに影響を与えてくれていたのだろう。

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2009年9月26日 (土)

SafariとAmazonで気をつけること

SafariからAmazonでアイテムをカートに入れて、ページを進んでから戻ったりすると再度フォームの送信扱いになってアイテムの数がカウントアップされる。

これまでWindowsではIEだったから(決してIEが好きというわけではないが、仕事上IEしか使えないので慣れてしまった)、戻ろうが先に進もうがカウントアップされることはなかったので、ついついその癖でページ移動をしていたら見事にカウントが上がっていた。

ということに気がついたのは商品を受け取ってからだ。

最初は「ウヒヒ、Amazon間違えて同じ商品を2つ入れてる…儲けた」と思ったのだが、何のことはない実は無駄遣いしただけだった。

Amazonは返品も可能だが、こちら都合の返品となると送料はこっち負担となり、そして重複した商品の値段がほとんど送料と変わらないという事実にがっかり。

確かにフォーム送信の次のページから戻る時には正しくはフォームの再送なのだが、Safariの場合はキャンセルを押すと戻ってくれない仕様がちょっと辛い。

出来ればフォームの再送(POST)無しでURLだけ戻してくれるとありがたいのだが。

Amazon - アップル関連製品

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MacBookのファンクションキー機能を切り替え

MacBookのファンクションキーはF1〜F4とF7〜F12がそれぞれ、照度やExposé、Dashboard、iTunesの再生や音量などの機能が割り当てられている。

F1〜F4はそれほど使用しないのだが、F7〜F12はiTunesを操作する時に良く使っている。ところが日本語入力やショートカットを使用するときに、この機能が逆に邪魔になる。

Fnキーを押しながら入力すれば代用出来るのだが左下隅のFnキーとF12キーを片手で操作するには普通サイズの指の長さでは無理だ。指の長さがあと10cmぐらいあれば可能なのだが…。
といって両手で操作するのは面倒くさい。

設定そのものはシステム環境設定のキーボードでファンクションキーの設定のチェックボックスで設定出来るのだが、これもいちいちパネルを開くのが面倒くさい。

理想は日本語入力の有無を切り替えた際に自動的に切り替えられればいいのだが、そんな機能は見あたらないし、フリーソフトにもぴたり条件の合う条件のソフトを見つけられなかった。

仕方がない。面倒だけどAppleScriptをAutomatorでサービスとして作成してキーボードショートカットで切り替えられるようにすることにした。
(楽をするための面倒は面倒とは言わない)

これでちょっとは便利になるだろう。
しかし、AppleScriptを初めて書いたけど簡単なのか難しいのかさっぱり分からない。

tell application "System Preferences"
activate
set current pane to pane "com.apple.preference.keyboard"
end tell

tell application "System Events"
tell application process "System Preferences"
get properties

click radio button "キーボード" of tab group 1 of window "キーボード"
click checkbox "F1、F2 などのすべてのキーを標準のファンクションキーとして使用" of tab group 1 of window "キーボード"
end tell
tell application "System Preferences" to quit
end tell

【追記】Mac App Storeに同様のアプリケーションが登録されていたので購入。


 

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2009年9月24日 (木)

何故、MacBookか

今回ブログを始める理由の一つがMacBookを購入したことだ。
MacBookを買った理由は幾つかある。

1.Windowsに飽きた。
仕事では毎日Windowsの画面とにらめっこしている。家にあるメインのマシンもWindowsだ。毎日同じものを見続けているとただでさえ飽きやすいのに、仕事で嫌な思いをさせてくれるのもWindowsの画面(正しくはWindows上で動いているOutlookに表示されるメールの内容)だから当たり前だろう。
そう、毎日さわるものは飽きてはならないのだ。

2.Snow Leopardが発売された。
色々調べてみるとちょっと面白いOSだなと思った。特に気に入ったのがプレビュー機能で、ただ表示するだけならばアプリケーションは要らない。Windowsで作ったWordやExcelのファイル、PDFも表示出来るし、ページの移動や拡大も出来る。
動画にしてもプレビューを実行してからスペースキーを押せば拡大表示される。
これは求めていた「手軽な便利ツール」そのもので、コンピュータらしさを感じさせずに操作出来るところが気に入った。
そう、毎日触るものは便利でなければならないのだ。

3.懐かしくなった。
古くは68Kの時代からMacは使っていた。Macを使わなくなったのは仕事がWindowsだったことと、10.0の出来の悪さからだ(今でも一番お気に入りのOSは7.1)。
さすがに10年近く離れていると懐かしさがこみ上げてきた。
そう、懐かしさをただかみしめているだけでは老人になってしまう。懐かしさを今に取り戻さなければならないのだ。

4.iPodとつなぎたくなった。
最近nanoを買い足したが、メインで使用しているiPodは第5世代(最後の白iPod)だ。
容量的にnanoやiPod touchではメインに使えないし、このところのシルバーiPodはiPodらしくない。そう、iPodは白くなければならないのだ。

だから、今でも白のiPodを使用し続けている。容量が厳しくなったのでハードディスクは交換して今は120GBだ。
まだまだ現役として使えるし、壊れたときのために幾つかのパーツもストックしている。
そんな「白いiPod」につなげていいのはやはり白いポリカボのMacBookしかない。このところのシルバーのMacBook ProはMacらしくない。
そう、Macは白くなければならないのだ。
(本当はPowerBookを連想させる黒いMacBookを買いたかったのだが、躊躇している間に販売が終わってしまったのは内緒)

実際、白いiPodを並べてつなげると絵になる。涙が出てくるぐらい美しい光景だ。

5.安くなった。
メモリを最大まで積んで、ハードディスクも最大にして、キーボードもUSキーボードにしても(これは無料、でもSONYのVAIOでキーボードを英語キーに変更するとお金がかかる、腹立たしい)、同じく13インチのMacBook Proより5,000円高いだけだ。
MacBook Proとの差額の30,000円で、その分ソフトウェアや周辺アクセサリを買った方がよっぽど「Macを楽しめる」。
そう、Macは性能ではなく、楽しさでなければならないのだ。
(本当はMacBook Proのトラックパッドは楽しそうで、ついついMacBookのトラックパッドで3本指でページ移動してくれないかん?つまんで縮小とかしてくれないかな?と想像しているのは内緒)

これだけ揃えば、買うしかなかった。
シルバーウィークの楽しんだ(旅行に出かけるよりは安くついた)。そして、ブログも始めた。

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8GBのiPod nanoにSnow Leopardをインストール…失敗

新しい第5世代のiPod nano(16GB)を購入したため余ったのが第2世代の8GBのiPod nanoだ。
使い道を色々考えたところ、緊急用の起動ディスクにしてしまおうと!チャレンジしてみたのだが見事に失敗に終わった。

原因は一つ。容量不足だった。
Snow Leopardでファイルサイズが小さくなったのを唯一の拠り所としてチャレンジしてみたところ、カスタマイズオプションで全てを削除しても必要最低限の必要容量が8.2GB。
iPodの空きが8.05GBでわずか200MBちょっとが足りなかった。

Snow Leopardのインストール条件の一つにディスクの空き容量が5GBとあるのは、最低5GBのディスクが必要なのではなく今入っているシステムの他の作業領域として5GBが必要ということだったらしい。

アプリケーションのインストールを設定さえ出来れば、8GBのnanoにインストール出来たのに…残念。

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Opera10が遅い

Opera
Opera 10(フリー)


Safari4でも特に問題はないのだが試しにとOpera10をインストールしてみたところ、とにかく遅い。
どうやらSnow LeopardでのIPv6によるDNS関連ということらしいのだが、まともに表示されるものではなかったので開発中バージョンのスナップショットをダウンロードしてみたところ正常に動作するようになった。

とりあえずIPv6によるDNSサーチをオフにしたバージョンのスナップショットはこちら
最新のスナップショットはこちらの右下のLatest Snapshotから。

バージョンは公式版の10.00から10.10となっている。

Snow Leopard 暫定対応

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2GBの無料オンラインストレージ

Sugarsync_manager
SugarSync


色々なオンラインストレージがサービスされているが、今のところ一番便利かな?と思って使用しているのがSugarSyncだ。

フォルダ単位に共有条件を変更したり、個別のパスワードが設定出来る。
写真によっては公開する相手を制限したり相手にも書き込み権限を与えることも出来る。

ご多分に漏れずこのサービスも英語のみでの提供でとっかかりはDropboxの方が少しだけ簡単かもしれないが、一度ソフトをインストールして設定してしまえば後は自動でローカルのフォルダ(複数を設定可能)とシンクロしてくれるので特に問題なし。
注意するのはPhotoshopで直接ローカルファイルを開いて編集・保存をすると正常にシンクロされない場合がある。これはPhotoshopのファイル保存の方式が影響しているとのことで、仕方がないようだ。

とりあえず2GBの無料サービスを利用しているが月五百円程度($4.99)で30GB、千円程度($9.99)で60GBを利用出来る(最大250GBって、MacBookの内蔵ディスクと変わらない…全部バックアップ可能ってことか)ので、いざというときには一時的に容量を増やして要らなくなったらまたフリーの2GBに戻せばいいだけだ。

最新のマネージャーはMac版がWindows版よりもバージョンが上で(と言っても機能に違いは無い)、Snow Leopardに対応済み。

http://www.sugarsync.com

Snow Leopard対応

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2009年9月23日 (水)

Windows - Mac 間でのiTunesライブラリの同期

iTunes9でWindowsとMac間でiTunesライブラリの同期(もどき)が楽に出来るようになった。

Windows、MacのそれぞれでiTunes9にアップデートしてホームシェアリングを有効にする。
サイドメニューの中に共有→ライブラリを開いて一番下の表示で「すべての項目」を「ライブラリに見つからない項目」に変更すると、リモート側にあってローカルに存在しない曲が表示されるのでドラッグ・ドロップで持ってくるだけ。
iTunes Storeで購入したものであろうが、自分で取り込んだものであろうが同様に処理が出来る。右下の「設定…」をクリックすると自動的にコピーしれくれるように設定が出来る。

ただし、再生回数やレートなどのメタ情報までは引き継いでくれないのであくまで「もどき」であるが、楽なのは確かだ。

Macには第5世代のiPod nanoをつなげるためにiTunes9を入れていたが、ライブラリの表示が間違っているなどのバグが多数存在していたのでそれまで母艦として使用していたWindowsは8のままだった。
いつものスケジュールだと今日ぐらいにアップデートされるかな?と思っていたら案の定9.0.1にアップされたのでWindowsにも導入。
9.0で気がついていた不具合は解消されている模様。

今回の手順は、母艦であるWindowsXPのドライブをMac側から接続してiTunesライブラリを丸々コピーし、その後Mac側でiTunesを起動してライブラリの更新を行っただけ。
これでWindowsと全く同じライブラリが構築された。
今後はホームシェアリングで差分を反映していくことになる。


Tuneranger_macos
TuneRanger(パッケージ)


この前、市販のツールでWindowsとMac間でもiTunesライブラリのシンクロが出来るという触れ込みのTuneRangerというのを購入したがこれが大失敗。
一方向のコピーをするだけでも、ファイルが見つからないというエラー(エラーコード:-11160)で500曲ぐらい転送がされていなかったり(もちろんファイルは存在するし、記号等を使ってもいなければファイル名が長いわけでもない簡単なファイルでも平気でエラーを起こす)、転送後に再度シンクロすると同じファイルをまたまたコピーしてしまったりと使い勝手が悪い以前の問題。
コピーの際にプレイリストもコピーするか選択出来るのだが、ここでプレイリストを選択しようものなら、元のライブラリに加えてプレイリストに含まれている曲も「新たに」コピーしてしまう。つまり、同じ曲が2曲、3曲と作られてしまうのだ。

IT系の「ヨイショ」レビューをある程度当てにしたのがそもそもの間違いで、パッケージプロダクトとしては標準以下の出来であろう。
$29.99は高い授業料になってしまった。
ちなみにiPodからライブラリを復元出来る機能もあるが、こちらは使用したことがないので不明。

とりあえず無駄にだけはしたくないのでファイルの同期はホームシェアリングで行って、TuneRangerではメタ情報のシンクロだけを行うようにしているが、正しく行っているかははなはだ疑問…。

Snow Leopard対応

http://www.acertant.com/web/tuneranger/
日本代理店はhttp://www.fli.co.jp/
TuneRangeramazon.co.jp
TuneRanger ダウンロード販売



Accusync
ACCUSYNC(パッケージ)


Windows間ではライブラリの同期としてACCUSYNCを使用している。これはiTunesライブラリの同期ではなくフォルダ単位での同期ソフトであり、ライブラリファイルも含めてフォルダ毎同期しているのだから全く同じものが作成される。
あとはiTunesStoreの認証を双方のコンピュータで行えばOK。
Windowsには色々な同期ソフトがあるが、使い勝手を考えればこれが一番手軽で個人的にはベスト。
シンクロソフトはあまり深く考えたり、細かく設定したりせずにシンプルな操作がエラーやミスを起こさない最善の策だと思う。そういう意味ではこのソフトはお奨め。

http://www.megasoft.co.jp/accusync/
ACCUSYNC amazon.co.jp

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第5世代iPod nanoは店頭で買う

第5世代のビデオカメラ付きiPod nanoは表面の仕上げがセミグロスになっているため、写真と実物ではかなり色の感じが異なる。特に光線の状況によって大きく左右される。

通常だとAppleのページの色を2割濃くした感じを受けるが、商品写真撮影のように強く照明を当てるとAppleのページの色に見える。
前の第4世代はマット仕上げで、実物もほぼ写真の色のとおりだっただけに注意が必要。

Apple Store限定の赤を狙っていたが、実物を見て変更した。赤は第4世代や第2世代の色の方が良い。

万歩計はNikeのサイトにアップロードされるが、現時点では英語のみのFlashページとなっている。

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環境の自動切替

Marcopolo
MarcoPolo(フリー・寄付)


自宅と会社などの屋外とで環境を切り替える際に便利なツール。
有線LANの切断や無線LANのSSIDをロストしたり接続したりすると自動的に環境を切り替えて、AirMacのON/OFFやミュート、壁紙の設定やアプリケーションの起動まで設定が可能。

ただし、現行バージョンの2.5をSnow Leopardで使用するとWiFiとBluetoothのコントロールに不具合がある。
暫定的にWiFiのみ対応したバージョン2.5.1をディスカッショングループ配布している
(2.5.1でもBluetoothは未対応。Bluetoothを設定すると応答無しになる)

自宅以外ではミュート、スクリーンセーバの起動時間の短縮、AirMacの切断、識別用に壁紙の変更を設定。
自宅に戻る(自宅に設置しているUSB機器=プリンタと接続を条件に設定)とAirMacをONに設定。

Snow Leopard一部暫定対応

http://www.symonds.id.au/marcopolo/

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Bluetoothを使ってFOMAとMacBookでダイアルアップ

ドコモでMacOSXに対応しているのはデータ通信タイプのみだが、Bluetoothを使えばダイアルアップが可能(ケーブル、ドライバ等は一切不要で携帯とMacOSのみで利用可能)。

まず、MacBookとFOMA端末(P02-Aを使用)のペアリングを行い、その後ダイアルアップ(mopera U)の設定を行う。
ダイアルアップの設定は、
構成:デフォルト
電話番号:*99***3#(moperaUのアクセスポイント。APNはあらかじめ電話側に設定済み)
モデムの設定は
製造元:一般
機種:Dialup Device
モデム内蔵のエラー訂正と圧縮…にチェック
電話をかける前に発信音を確認
ダイアル:トーン

通信料は自己負担(たぶんパケホーダイダブルであれば上限が適用されるはず)

Snow Leopardで確認。

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MacBookの蓋をしてもスリープさせない

Logo1

InsomniaX(フリー)


Macbookの蓋を閉じるとスリープする機能を抑止。Load on ACを設定すればAC電源の時だけスリープしないようになるので便利(ただし放熱に注意とのこと:自己責任)。

メニューバーのアイコンがイマイチなので、リソースの中のloaded.pngとunloaded.pngを編集してカスタマイズ。

Snow Leopard対応

http://semaja2.net/insomniaxinfo

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