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2011年10月

2011年10月29日 (土)

修理2つ




MacBook Proのファンの動きが怪しかったので、渋谷のジーニアスバーの状況を見ると運良く1時間半後に1つ空きがあったので予約(それ以外は月曜まで埋まっていた)。
急いでドライブやシステムをオリジナルの状態に戻して着いたのが予約ちょうどで、30分待ちを覚悟したところ(相変わらずジーニアスバーは混んでいた)即カウンターに呼ばれた。
珍しいこともあるものだ。

去年、MacBookの筐体が欠けて銀座のジーニアスバーに持ち込んだら、その場で部品の在庫を確認・交換してもらえたが(持ち込んだのは閉店間際だったので翌日引き取りになったが)、今回は修理センターへ出すとのこと。
引き取りは宅配を勧められた。スタッフ曰く宅配は修理完了次第すぐ発送するが、ショップで引き取りの場合は修理完了からショップでの確認等があるので時間が掛かるらしい(ショップへ戻るのに1日、ショップでの確認してから連絡で1日程度)。
銀座(店舗内で交換)と渋谷(修理センター送り)でやり方が違うのか、もしくは去年とはやり方が変わったのかは不明。
これまでの経験から、明後日には届くだろう。

帰りに馴染みのドコモショップの前を通ったら、いつもは混んでいるお店が結構空いていた。携帯のドット欠けがひどくなってかなり文字が見づらくなってきたので、修理することにした。
平日の仕事帰りとかだと1時間待ちとかもざらなのに、待つこと5分。
修理に出す携帯から代替機にデータをコピーする間に食事を済ませる。
こちらの修理は1週間とのこと。

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2011年10月28日 (金)

MacBook Pro/Air のためのHDD Freecom Mobile Drive Mg 750GB




MacBook Pro導入に併せてデータ格納用のドライブとしてFreecom Mobile Drive Mgを購入。
対応ポートやサイズなどモデルは320GBから1.5GBまで幾つかあるがUSB3.0とFirewire800のI/Fモデル(750GB)を選択。
採用しているドライブは東芝製のMK7559GSXPで、MacBook Proでデフォルトの内蔵ドライブ750GB/5400rpm(型番はMK7559GSXF )と同じ。
Freecomspec


せっかくUSB3.0とFW800の高速I/Fを備えているのに5400rpmはもったいないような気もするが、7200rpmにすると消費電力や発熱等でモバイル向きではなくなるからだろう。製品には給電用のUSBケーブルも付属しているがそれほど長くないので、片側にUSBが1ポートしかないMacBook Airでは使用出来ない。

Macには現時点でUSB3.0を装備しているモデルは無いので、USB接続だと2.0となる。
ベンチマークは以下のとおり。
Freecom01

FW800で接続すると転送速度も当然上がる。
Freecom02


実際に操作していてもI/Fの違いははっきり分かる。MacBook Proに接続するときはFW800、MacBook Airと一緒に外に持ち出すときにはUSB接続とそれぞれのマシンで使い分けている。

空の状態の内蔵ドライブ。
Freecom03


SATAで接続されている内蔵ドライブはクリーンな状態で外周を使えばベンチマークのとおり転送速度は90MB超だが、7割程度使用するとほぼFW接続と同様の60MB程度になるから、この外付けHDDをFWで接続すれば内蔵ドライブとほぼ同じ感覚で使用できる。


だが、このハードディスクの本当の価値は速度/容量やインタフェースではなく、そのデザインにある。
筐体はマグネシウムがベースだが色合いといい表面と加工といい、デザインはアルミのMacBookそのものだ。フロントのロゴに気がつかなければApple製と言っても通じるかもしれない。
Large01


接続ポート側の処理も黒のグロスでMacBookProのベゼル(グロスモデル)と同じ雰囲気を持っている。
インジケーターは接続ポートの横にあり、スリープライトと同じ白色LED。
さらにケースまでApple製品と同じように透明プラスチック製の弁当箱式と凝っている。
(マニュアル類がシンプルなところまで…)

付属のケーブルは本体に合わせたグレーだが、「Appleらしさ」ならば白でもよかったかもしれない。
メーカーもMacBook用と謳っているとおり標準はHFS+フォーマット。もちろんNTFS等でフォーマットすればWindowsでも使えるが、それではこのモデルの意味が無い。一応フォーマッタが付属しておりFAT32でフォーマットしなおすことも可能。


今回1台追加したことで、現在使用中の2.5インチの外付けドライブは以下の4台となった。


  • Freecom Mobile Drive Mg 750GB U&F(今回導入):MacBook Proのシステム/アプリケーションを除くデータをシンクロコピー。MacBook Airとセットで持ち出し用。

  • Transcend ポータブルHDD StoreJet 2.5 Mobile SATA 500GB:Pogoplugに接続してiTunesライブラリのミラー(Pogoのアクティブコピーを使用)。iPod touchから参照用。

  • I-O DATA USB 2.0/1.1対応ポータブルハードディスク 320GB:TechTool/DataRescueの修復ツール起動ドライブとMacBook Air、MacBook Proの初期セットアップの情報をdmgファイル化したもの(ディスクユーティリティで復元用)、各システムのインストールDVDのdmgイメージを格納した緊急用。残りの領域はレストアデータの格納用。

  • MacBookに搭載されていた500GBを市販ケースを用いてUSB外付けドライブにしたもの:パーティションを2つに切ってそれぞれMacBook Air、MacBook ProのTimeMachine用。MacBook Airでのみ使用するデータはDropboxとSugarSyncを使って同期バックアップを取っているので週1回程度接続してTimeMachineを実行。それ以外はMacBook Proに常時接続してTimeMachineを実行。

USBアイテムとして以前発売が中止されたiHubというのがある。見た目はApple TVのような4ポートのUSBハブ。白く光るリンゴマークに対してAppleが販売を中止させたが、今回白色LEDを青に変更して発売。出来は普通のHUBだが、コンセプトはグレーゾーン。いつ消えてもおかしくない製品だが、Macの横に並べると似合うのも確か。

    

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2011年10月25日 (火)

MacBook Pro (Early 2011) とSSD (OCZ Vertex3) とSnow Leopard (10.6.8)




MacBook ProのLate 2011(マイナーアップ)がリリースされた。
基本的にCPUのアップグレードと価格の見直しのようだ。
2010から2011へのSandy Bridge化は体感的にもインパクトが強かったが、今回のアップデートはベンチマークの世界の話で実際の操作で違いを体感することはエンコードなどの高負荷状態を除いてほぼないだろう。

閑話休題。

余所に嫁入りするはずだったMacBook Pro 17インチ Early 2011を紆余曲折を経て使うことになった(実際には使い始めて一ヶ月ほど経っている)。

使用するMacBook ProはLionプレインストール版。Snow Leopardプレインストール版からの変更点はキーボードとROM。
キーボードはUS(USキーボードと値段が15インチ以下だったのが決め手)。

ROMが変更されているのでちょっと心配だったが、MacBookで使用していたSnow LeopardのSSD(OCZ Vertex3)を載せたところ問題無く動作した。
入手したMacBook Proは光学ドライブがSATA2なので、SSDはメインベイに搭載し元々メインベイに搭載されていたHDDを光学ベイに移動した。光学ドライブがSATA3のロットも出ているようだが容量的にもコスト的にもSSDを2台搭載することはないのでSATA3+SATA2で問題なし。

EFI2.2アップデートでSSDの安定性が改善されたらしいが、Vertex3はEFI2.1でも問題なく動作した(逆に言えば2.2にアップデートしても何も変わらない)。

まだまだMacBookを使い続けるつもりでSSD化をしたのだが、SSDを購入する際にこの話が出ていてもしかしたら…という状況だったためSATA3対応で比較的高速のOCZ Vertex3を選択しておいて正解。
Mbp

さすがにクアッドコア(HT対応なので8プロセス)のCPUはパワフルで、通常作業でほとんど負荷が掛かることは無い。そのためファンが回らずに静かである。元々CPUパワーを必要とはしていなかったのでCPUの高性能化にはあまり興味は無かったが、この静かさはうれしい誤算だ。
ただしMacBookやMacBook Airなどと同様にmdsプロセスが起動すると一気にファンが回りだす。mdsの様々な問題は10.4の頃から出ているのにどうやら最新の10.7でも引きずっている模様。SporlightやTimeMachine、Mac App Storeなどでも使用しているようだから下手に修正できないのかもしれない。

メモリは標準の4GB(Samsung製2GBが2枚)が搭載されていたので、8GBに変更した。MacBookのDDR2の4GBは2枚で1万円以上したのに対し、現行規格のDDR3は4,000円弱で入手出来た。安いメモリだがトラブルは起きていない。

クアッドコア+SSD+8GBの環境は快適で、SafariやiWorksなどDockのアイコンをクリックしても1回バウンドする前に上がってくる。
Photoshopも初回起動はロードで若干時間が掛かるが、その後は瞬時に立ち上がってくれる(TechToolなどハードチェックを行うアプリやHDD側のデータを読み込む処理は少しラグがあるがこれは仕方が無いところ)。

これまでのパソコンではタバコの灰対策でキーボードカバーを使用してきたが、MacBook ProではCPUをフルに回すと、CPU温度が90度近くまで上昇し、CPUが搭載されているケースの左上が非常に熱くなること、キーボードの隙間からも若干吸排気していそうな感じがすることから使用しないことにした。


Appleは旧OSの使用を「禁止」してはいない、ただ「保証」も「提供」もしないだけだ。
Appleはモデルごとに専用のインストールメディアが付属しており他のモデルのインストールメディアでは起動しない。試しにMacBookのSnow LeopardインストールDVDやMacBook AirのUSBメモリで立ち上げようとしたところ起動時にビープ音が鳴って起動しない。
Early 2011モデルなので当初はSnow LeopardのSandy Bridgeコアに対応した10.6.6インストールDVDが付属していたが、現在このバージョンのインストールDVDは入手不可だ(リテールのDVDは10.6.3なのでやはりEarly 2011モデルでは起動せず、インストールは出来ない)。また、Lionプレインストールモデルに対してSnow LeopardのインストールDVDの提供もAppleは行わない。

逆に言えばEarly 2011モデルに付属していたSnow LeopardのインストールDVDがあればインストールすることが出来る。
Lionプレインストール版に10.6.6をクリーンインストールするとマルチタッチトラックパッドとキーボードのアップルモードが動作しない。Lion版のキーボード(Mission ControlやLaunchPad対応)かROMの変更に起因するのかもしれない。トラックパッドはカーソル移動と主ボタンのクリックのみで2本指で副ボタンのクリックは出来ないし、キーボードからはバックライトの輝度などのアップルモードは動作せず通常のファンクションキーモードとなる。
10.6.8統合アップデートを適用するとマルチタッチトラックパッドもキーボードのアップルモードも動作するようにな。

10.6.6に用意されているSafariのバージョンは5.0.3で10.6.8のアップデートをインストールしてもSafariのバージョンは上がらない。しかし10.6.8にするとSafari5.0.3が正常に動作しない(Webkitを使用するApp StoreやiTunesも同様)。AppleではすでにSnow Leopard版のSafari5.0.5を提供していないので、Safariを5.1にバージョンアップする必要がある。
5.1には不具合が多く(5.1.1でも完全には修正されていない模様)、そのため5.0.5を使用したい場合は、SafariArchive.tar.gz(5.0.5がインストールされたSnow Leopardに5.1をインストールすると作成される)から5.0.5にすることは可能だ。つまり別のマシンで5.0.5から5.1にアップデートしたことがなければならない。

いずれにせよハードルは高く、基本的にLionプレインストールモデルでSnow Leopardを新規インストールするのは難しいということになる。
一番手っ取り早いのは旧マシンでインストールすること(Snow Leopardが搭載できる旧型が必要ということ)。今回はインストール済みのドライブに変更したが、別マシンに接続してターゲットディスクモードでインストールすることも出来るようだ。
Early 2011のROMの変更は、ディスクが壊れたとき(Recovery HDが使えないとき)のLionのInternet Recovery対応を追加しただけなのでSnow Leopardのインストールも可能だったが、Late 2011がどうなっているかはまだ不明。

MacBook Pro (Late 2011) とSSD (OCZ Vertex3) とSnow Leopard (10.6.8)

    

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2011年10月16日 (日)

週末メンテナンス




メンテナンス対象は3つ。

1つ目はLANケーブル。
ルータとスイッチングHUBを繋ぐLANケーブルのコネクタが壊れた。正確には以前から割れていたのだが差してもすぐ抜けるようになってしまった。ケーブルはモールを通したり家具の裏を回しているため取り替えるのも一苦労なので、圧着工具でRJ45を付け直した。無線LANを導入してMacはWiFi接続となっているものの、PogoplugやデスクトップのWindows機など完全にワイヤフリーとはならないのがもどかしい。

2つ目はiPod(第5.5世代)。
冬場はコートなどを着てポケットが増えるので、久しぶりにiPodを使おうとシンクロさせたら決定ボタンのクリックが効きづらくなっていた。
恐らくボタン裏のゴムがズレたか摩耗したのだろうと思って分解したところ、やはりゴムがズレていた。
こちらも正しい位置に戻して完了。テストモードで立ち上げて一通りのチェックも正常に抜けることを確認。
元々80GBモデルだが容量が足りなくなったので120GBに載せ替えている。かれこれ5年使っているがバッテリも正常だし全く問題なし。touchとPogoplugで外出先でもほぼ全てのライブラリを聴くことが出来るが、1台に全曲が入っているのはやはり便利だ。
デザインもいい。やはりiPodは白でないとと改めて実感。まだまだ現役。

3つ目は無線LANの感度調整。
5GHzの11nでリンクは300Mbpsで確立しているが、L字型の部屋構成であることと鉄骨鉄筋でWR8700NとMacとの間に分厚い壁が存在していることから若干電波が不安定で転送レートが150〜270Mbpsの間でフラフラしている。
WR8700Nの設置場所の周囲が金属に囲まれているのも悪条件なのかもしれないし、Mac自体のAirMacの出来がいまいちなのも影響していそう。
電波状況を確認したところノイズが高めなので、もしかしてと思って出力を50%に下げたところ230〜270の間となり、従来よりも改善された。
なんのことはない、自分自身の電波が反射してノイズになっていたのだろう(家具や部屋の構造もそれを助長していたと思う)。

LAN環境は改善し、iPodも来る季節への準備が出来た。


        

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2011年10月13日 (木)

iOS5




iOS5のアップデートの準備が出来ていたのでiPod Touchをアップデートした。

手順としてはアップデータのダウンロード→iOSのアップデート→復元だが、これまでの復元(同期)とは異なりアプリ等のインストール中もiPod touchの操作は出来る、いわゆるバックグラウンドアップデートとして動作する。
64GBの復元にはそれなりの時間が掛かり出勤時刻になっても終わらなかった(アプリのインストールが続いていた)ので、そのまま中断して持ち出すことにした。
有線同期のまま抜いてみてもよかったのだがせっかくの新機能なのでWiFi同期に切り替えてみた。家を出て1分ほど歩くと「1週目の同期が失敗した」というようなメッセージが表示された。WiFiのタイムアウトは60秒~90秒といったところなのだろうか。

同期が済んでいる(転送済み)のアプリは通常どおり使用できるが、転送前のアプリは「待機中」の表示で使用出来ない。
帰宅後に改めて同期をしたところ続きから転送が実行された。

肝心の操作感は4.5.3よりも軽快に感じる。特にiOS4ではフォルダ操作に散々てこずらさせられたのが嘘のように快適だ。ただし新しいアプリのNewsstandがフォルダに入らない。アプリの性格上そうしているのかもしれないがiBooksはフォルダに入れられるのだからこちらも入るようにしてもらいたい(デフォルトアプリで削除が出来ない上に日本では十分に使用出来ないのだからなおさら)。
どうやら購読雑誌がアプリで、Newsstandはフォルダの役割を行っているような感じ。だとするとフォルダの階層化が出来てないのだからNewsstandがフォルダに入らないのも道理かもしれない。

自動的ダウンロード(この日本語も怪しい)は日本ではAppとブックのみだが、USストアのアカウントを使用するとちゃんと「ミュージック」も表示されるのはiTunesと同じ。
セットアップウィザードでも確認されるが、設定アプリの[一般]の下の方に[診断/使用状況]というのがあり、そこでログの自動送信を行う設定になっている。また診断データと使用状況データでログを確認することも出来る。
Ios52


iOS5からNTPサポートが追加されている。これまでiPod touchの時刻は2分程度はすぐズレてしまっていたが、自動設定をONにすることで現在位置からNTPサーバと同期をとるようになった。仕組みはMacと同じだろう。
試しに「設定」アプリの[一般]-[日付と時刻]で[自動設定]をオフにしてから、[日付と時刻を設定]で適当な時間に変更し、改めて[自動設定]をオンにしてみると分かる。
iOS5にアップデートして良かったと思えるのがこの時刻の自動設定とリマインダーアプリの2つ。

Ios53

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2011年10月 9日 (日)

OCZ Vertex3の速度を測定




MacBookに搭載したSSD、OCZ Vertex3(120GB)の速度をDiskSpeedTestを用いて測定した。

DiskSpeedTestはApp Storeからダウンロードできるが最近のバージョンアップでSSDコントローラーの圧縮機能を無効にするようになったので素の性能を測ることが出来るのだが、一般的な速度測定とは異なるのでここでは旧バージョンを使った。OSはいずれも10.6.8で、MacBook Airは自動的にTrimが有効になってしまっているが、それ以外はTrimを有効にしていない状態で測定。

結果は下記のとおり。
Mb

MacBookはSATA2なのでこんなものだろう。それでもそこそこの速度は出ている。

ついでにMacBook AirのLate 2010の測定結果。
Mba

こちらはかなり使い込んでいて空き容量も少ないのだが、それでもそれなりの速度が出ている。

最後にこのドライブをMacBook Pro Early 2011に搭載した結果。
Mbp

さすがにSATA3。
ちなみにMacBook ProはHDDはSATA3だが光学ドライブ側はSATA2なので、MacBookのように光学ドライブの代わりにSSDを載せてもドライブによっては性能を引き出せない。HDD+SSDの構成にするのであればHDDをSSDに換装し、余ったHDDを光学ドライブベイに搭載するのが正解。
※発売当初のロットでは光学ドライブもSATA3で動作するケースも混在していたようだが、チップセットの不具合でSATAの動作が不安定になる事象が見られた。恐らくSATA周りの不具合解消のために途中のロットから光学ドライブをSATA2に抑止しているのではないかと思う。
Vertex3とMacBook Pro Early 2011との相性も問題なし。


    

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2011年10月 6日 (木)

Steve Jobs 1955-2011




Appleのトップページに掲載されている画像のファイル名は「Hero」。
Stevejobs1


Stevejobs2


Stevejobs3

Hero16_10
16:10


Hero16_9
16:9

Amazon

Google

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