You can swim at your own risk.

このブログのポリシーについて。

このブログには自分で行ったこと・買ったもの(たまに欲しいもの)を記載しています。全ての確認は自分の環境においてのみ行っています。
なぜなら、タイトルのとおり備忘録だからです。

他の人がこのブログに書いていることを別の環境・条件で行った場合(例えそれが本ブログに記載しているのと全く同じ環境であっても)、ソフトウェアの影響やハードウェアの組み合わせ、設定や操作を間違えることでパソコンが正常に動作しない場合もあるかもしれません。またハードウェアの故障を引き起こす可能性もゼロではありません。セキュリティホールを作ってしまい、二次的被害に遭遇するかもしれません。
自分の環境で異常を起こした場合はそれも記載しています。また自分で高価なパソコンを破壊する気はないので、破壊・障害が起きることを前提としたことは行っていないつもりです。

このブログに記載している設定やソフトウェア・ハードウェアを使用・改造したことによっていかなる状態になっても責任は持てません。
記載しているソースについても対価を一切受領していないので、瑕疵担保責任も存在しません。

また、壁紙等の画像を表示していますが自分で作成したものに対しては著作権は放棄しています。
インターネットは公道と同じです。道の真ん中に名前も書かずに放置しているものについて所有権は主張出来ません。
作成した画像については著作権情報を記載していないので名前を書いていないのと同様です。
また、鍵を掛けていないものを道端に置いておけば持って行かれてしまうかもしれません。
作成した画像等の一切については保護するための仕組みを導入していないので鍵を掛けていないのと同様です。
文章についても同様に放棄しています。このブログに書いていることを転載するにあたって許諾や転載元の表記は不要です。
従って文責は果たしません。

公道ですからどこを通っても自由です。
このブログへのリンクはフリーです。断りもなにも要りません。

泳ぐのが危険なくらい流れの急な川がフェンス囲まれることなく目の前にありました。そこには立て看板が一つ。そこに書いてある言葉は、「You can swim at your own risk.」でした。